先日、ブログで作業療法学科2年生の考えた自助具が福祉用具のコンクールの入賞という嬉しいご報告をしました。
そして12月10日、代表の中村真希人さんが授賞式に参加してきました。
今回はその様子と感想をお伝えします!
「主催者のお話では、たくさんの応募がある中で、私たちの作品が選ばれたということです。受賞者の多くは若い方で、豊かな発想の作品が受賞されました、と感想を述べられていました。確かに、写真にも写っているように受賞者は私と同じ年代が多く驚きました。」
作業療法の現場では発想力の豊かさはとても重要となります。
今回の経験をこれからも大切にしていってくださいね☆

緊張の授賞式・・・! 受賞作品の発表です。

表彰状とともに記念写真☆