色彩療法
色彩療法とは、痛みの患部やその反射領域、あるいは病気の原因となっている場所に、カラーの布を貼るという今までにない治療法です。
色のついた布を貼るだけで病気が治るというのはにわかに信じられないかもしれませんが、実際この療法で難病も含めて多くの患者さんに喜ばれています。
子宮筋腫や癌なども縮小していきますし、関節炎等の痛みはその場で取れることが多いのです。
また、現在難病とされている疾患にも良好な変化が出ています。治療の実際を画像を参考に説明していきます。